これまでのオナニーでは「射精しそう」になったら
基本的に「ゆっくり動かす」or「止める」の2択でした。
ですが、オナホと一緒に「射コンクッション」を使うと状況に合わせた5種類の対応が可能になります
5ムーブで快感を支配する
①揺らす(shake)
オナホを揺らすと、形状維持と超反応により
快感を維持しつつ射精しない特殊な振動が発生!
②左のクッションだけを圧迫(left push)
左鼠径部は刺激しても射精しない性質を利用して、
左のクッションだけを圧迫する最重要テクニック。
「とりあえず勃起させたい」時にも有効!
③左右のクッションを圧迫(left & right push)
対張力布半導体の本領発揮! 細かなピストンでも
速攻!ガン締め! ミリ単位で快感を支配せよ!
④押し込み+アルファ(press + alpha)
クッションを潰した状態で、そのまま「揺らす」
「細かくピストン」の合わせ技。射コン奥義!
⑤右クッションを深く攻める(deep right)
「イク」となったら思い切りイケてこそ、真の射コン!
感度の高い右鼠径部をディープに攻め、神に出会おう!
射コンクッションの「快感分離」が奇跡を起こす
「3こすりタイツ」の失敗から生まれた発想
「射コンクッション」は、元々刺激範囲の拡大を目的に開発されました。
その中で誕生したのが史上最悪のオナニーグッズ「3こすりタイツ」です。
なんと、これを履いてオナニーすると、3こすりする間もなく。
「全く気持ち良くなっていないのに、意志に関係なく射精」してしまいます。
その原因は「竿の先から付け根までを一体化して刺激しているから」でした。


